専門学校に進学して勉強したいのに、授業料や生活費など、お金が心配で進学しようかどうか迷っている皆さん。
学びたい気持ちを経済的にしっかりと支える制度ができました。
 

 
・住民税非課税世帯およびそれに準じる世帯(2020年4月の在学生(既入学者も含む)から対象)

・学ぶ意欲のある学生であること(高校の成績だけで判断せず、レポートなどで学ぶ意欲を評価)

※退学・停学の処分を受けた場合や、出席率が5割以下など学修意欲が著しく低いと学校が判断した場合など、進学後の学習の姿勢によっては支援が打ち切られます。
 

 

※1 家族構成および子の在学状況により世帯所得(年収)基準が変わります。また、ふたり親世帯の場合、いずれかの親が配偶者控除対象となっている場合。

※2 日本学生支援機構の無利子奨学金(第一種)を利用する場合は上限額が調整されます。また、給付型奨学金と同様の支援制度により、給付を受けている期間は給付型奨学金を受給できません。
 
詳しくは、文部科学省ホームページ「高等教育の修学支援新制度」をご覧ください。
 

 
■世帯収入約270万円まで(住民税非課税世帯)の場合

 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 

 

 

 
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